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超低金利水準の中にあって、金融商品で資産形成することは非常に困難な時代です。
金融商品の場合、利回りの高いものには大抵高いリスクがともないます。
その点、マンション・アパート経営は、金融商品と違い、比較的低いリスクで長期的に安定した収入をもたらすうえ、手法によって節税効果もできる資産運用法です。
近年、ご自身とご家族の将来をより豊かにするために、効率的な資産運用の手段として不動産投資を始められる方が大変増えています。

【不動産投資にはお金がかかるのでは?】
不動産投資には多額の自己資金が必要と思われがちですが、200万円程度から物件をご用意できますし、ある程度の年収がある方ならローンを組むこともできますので、少額の自己資金で始めることができます。
ローンを組んだ場合でも、月々のローン返済分は家賃収入で充当できますので、他の投資商品に比べても、効率的に資産運用・資産形成ができるのです。
※賃料収入がローン返済額を下回ることがないよう、サブリース(家賃保証サービス)もありますのでご安心ください。
ローン返済期間中に、ご自身に万一のことがあった場合でも、購入時に加入する団体信用生命保険でローンの残債を完済することになります。
よって、ご家族には、無借金で換金(売却)も可能な資産(マンション)が残り、月々の家賃が実収入として入ります。
ご家族に長期にわたる安定した収入源を残してあげられることになるのです。

【マンション経営で節税?】
マンション経営の必要経費として認められるものには、登記費用・減価償却費・租税公課・管理費・ローン金利(建物分)・修繕費などがあります。
これらの経費を赤字計上できれば、現在の所得と損益通算することにより、確定申告で所得税の還付を受けることができるのです。(所得税法 第69条参照)
また、その場合、住民税も当然減額されることになります。

【老後に向けて】
保険料の負担率アップや給付金の減額など、将来の年金制度は不安だらけです。
仮に公的年金が給付されたとしても、決してゆとりある老後生活は望めません。
20年間にもわたる老後生活を楽しく快適に過ごすために、プラスαの収入を確保したいものです。
将来的にインフレに見舞われた場合、現金や預貯金などの金融資産は目減りを起こす可能性があります。
ですが、不動産は、資産価値が大幅に下落することは考えにくく、また家賃は下方硬直性(下がりにくい)があり、収入は安定的という見方ができます。
よってマンション投資はインフレに影響されにくいと言えるでしょう。

【不動産屋はいらない!?】
不動産投資に関しては、インターネットにたくさんの情報が溢れ、多くの書籍が発売されているので、不動産業者ではない一般の方の中にも自ら投資物件を探したり、不動産競売にチャレンジする強者もいらっしゃいます。
しかし!!
不動産取引は非常に専門性の高く、また取引価格も高額です。一般の方が書籍等で得た知識を基に自ら不動産取引を行うことは非常に大きなリスクを伴いますし、周辺調査なども一般の方がやるのはとても大変です
また、不動産投資には非常にたくさんの手法があります。
収益物件を購入し、保有して賃料収入を得る、あるいは転売益を得るだけが不動産投資ではありません。

風邪なら内科、歯痛は歯科
それぞれに専門分野があります。
不動産に関する限り、私よりプロはいません
私なら10年で資産を数十億円、家賃収入を1億円程度まで増やすことができます。

顧客の一人は9年間で不動産収入が8000万円を超えました
売却、買い替えの利益を入れるとプラス数億円です。

多くの不動産業者が利益を大きく上乗せした物件価格を設定し、仲介手数料0(いかにもサービスっぽい)で販売していますが、上乗せした金額は仲介手数料より、はるかに高いです
※上乗せする金額が手数料より高くないと手数料0の意味がありません。
私は仲介手数料だけ頂戴できれば十分です。
その代わり、お知り合いをご紹介ください
管理もお任せください。

不動産業者ならだれでもできるわけではありません。
私は、資産形成・保全運用を「安全」「確実」に行うため、皆様の状況や目的(節税したい、キャッシュフローが欲しいetc.)に合わせた最適な投資物件のご紹介、資産運用のためのSPC設立のお手伝い、インフレヘッジ・相続・老後対策など、プロの立場からの親身になったアドバイスをさせていただきます。

収益物件だけではなく、居住用売買・注文住宅・賃貸物件の仲介・管理・リーシングなどもご相談ください。